がん予防メディカルクラブ「まも~る」 関連情報です。
先般、ご案内をいたしました、アメリカ・シカゴで開催された「米国治療学会議(ASCO2020)」において、
帝京大学附属病院が実施していた医師主導臨床研究(5-アミノレブリン酸を用いた簡易的がんリスク評価法の検討試験、
倫理審査委員会承認番号:17-138、研究実施責任者:山内良兼医師)」の研究成果第一報として、その概要が報告されました。
がん予防メディカルクラブ「まも~る」では、ALA-PDSの技術を取り入れた「Noah」をリスク検査に採用しています。
ALA-PDSが非侵襲性かつ簡便ながんのリスク予測指標、あるいは早期診断の補助指標としての有用性を示すエビデンスとなっています。
各メディアにて情報が掲載されておりますので、ご案内いたします。
FNNプライム オンライン
https://www.fnn.jp/articles/-/55480
東洋経済 オンライン
https://toyokeizai.net/ud/pressrelease/5ef1a21577656174aa230000
産経新聞 ニュース
https://www.sankei.com/economy/news/200623/prl2006230305-n1.html
朝日新聞 デジタル
https://www.asahi.com/and_M/pressrelease/pre_13379799/
PRESIDENT オンライン
https://president.jp/ud/pressrelease/5ef19e387765619936270000
時事通信社 オンライン
https://www.jiji.com/jc/article?k=000000001.000060426&g=prt
講談社 現代ビジネス
https://gendai.ismedia.jp/ud/pressrelease/5ef19edf776561978c270000
